「念」から「想い」へ


エネルギーがぐちゃぐちゃ

氣・波動・オーラ・諸々なエネルギー・・・

ぞれぞれを使い治療・ヒーリング・リーディング・予言などを行う・・・

ヒーラー・超能力者・預言者・氣功師と呼ばれる色々なヒトたちがいる。。。

一番はそのエネルギーを使うヒトが何のエネルギーを使うのか。

何と共鳴したいのか・・・・

が問題だとオモウ。

これは、とてもタイセツな重要度トリプルAなコトだ。

天の啓示?のシンボル・・・天って?宇宙の誰が教えてくれたの?

そしてそれは全ての人々の魂に本当に良いモノなの?

ほんとに?ホントに?


・・・氣功師、、万物の氣のエネルギーを感じると

仙人を目指しより強いパワーエネルギーを求める道へと入るヒトも多い。

パワーに強く心惹かれる、それを求めだすと

波動エネルギーの強さがスベテとなる。

それがそのヒトにとって本当に必要なパワー? 扱える? 持つべき意味がある?

そのエネルギーが強い訳、発露は? 使えるものなの?

私のエネルギーに関心を持ち、私に「氣」の使い方・操り方を教えてくれ、

氣功師として育ててくれた師もそうだった。。。

パワー・・・それがどの様な性格の波動であるのか、

強く頼りがいのありそうな波動は

神仏エネルギーのページでも語ったが、共鳴の強制をしてくるコトが殆どだ、

エネルギーの等価交換はしたくない。

見返りの期待・・・・純粋無償ではナイ・・・


エネルギーには法則がある。

同質のものを引き寄せる。

氣を扱って、それを日常生活に降ろしてくるとよくわかる。

その昔の氣とタオ・・・

氣の道を究めパワーを得ようとするなら、それはどこぞにある

波動エネルギーを求めるのではなく、

自己の中の「光」・自分の中の「宇宙」を追求するコトが一番近道なのだ・・

波動エネルギーは同質のものを引き寄せるのだから・・・・

氣というものが心身で感じられれば、自分の中にある「純粋な光」を拡大させれば

自ずとそのヒトにとって最も必要な素敵で素晴らしい

パワーのある波動エネルギーを

宇宙はプレゼントしてくれる。


大昔の先達は本質をわかっていたのだろう、
・・・・パワーに嵌ってしまうとそれが見えなくなってしまう・・・・・・
悲しい・・・本当に悲しい



念・呪術・御祓い・パワーグッズ・神仏エネルギーと称する波動、、、

それらを使うヒトをミルといつも思う・・・・

何のエネルギーか知って使っているのだろうかと。

天からお告げがあったとか、わたしはお告げと言うものを

我関せずで受けた事がナイから解からないが、

念の入ったパワーグッズやお札と称するモノの波動エネルギーはカンジる。

念を入れたり、念をこめたり・・・

アル一念・一点に集中し、それがスベテのそれのみだけの自己中心的波動・・・・

オモイ・・オモすぎる・・つかれる・・・

自分自身に使うのはホンニンの勝手、けどそれを他に使うのは害なコト・・

多くのお告げなんていうのも、その種のエネルギーが

他を取り込むための手法ダ・・・

それを手にするなら、そのエネルギーに自身も取り込まれるというコトを

覚悟をすべきだとオモウ・・・


また、モノは形から強いエネルギーを発するコトもある。

五亡星などもそうだ。

ブームでステッカーなどをべたべたと貼っているのを見受けたこともある・・・

わたしには恐ろしくて出来ないが(--)・・・


宇宙・エネルギーには法則がある。

呪術やパワーグッズ、ただ強い波動エネルギーを手にしても

救われない、混沌としたカオスに引きずりコマレル。



「念」から「想い」へと意識シフトが必要ですね