スピリチュアル世界でよく使われるコトバ、

氣・波動・オーラといわれているモノ・・・・色々とよび名はあれ、

そもそもそれ即ちエネルギー体のことであります。

そしてそれらはゼンゼン別個なものではアリマセン。

目には見えない世界の中で、エネルギー体の見方・感じ方の角度を変えある時は「氣」、

ある時は「波動」、ある時は「オーラ」などと、そ〜呼んでいるのでアリマス。


目に見えない世界で言うと、

』はそのカタチ(存在)を形成する生命エネルギーの根源・核。

モノの在り方、状態を形成する基を言い、

基本的には常に「動」な存在、流れている存在であります。

よく気功で邪気が溜まると言うのは、

エネルギーの流れが滞り詰まっている状態を言うのでアリマス。

波動』はそういったモノの状態が発する進行形のエネルギーであり、

オーラ』は、でっ、それでどうなっているのという、形成されたカタチの状態を言うものだと

この三つを簡単に説明せよ。となるとそ〜なりマス。


普通のヒトの目には見えませんが、全てがここに、そう、アナタ自身が、

そしてアナタの周りに存在しているもの
なのです。

「ワタシにはオーラがない」などと嘆いているアナタ、そんなコトはありません。

地球上のモノたちスベテにオーラはアリマス。

無いと大変です。(笑)


ただ「輝かせる方法」を知っているか?どうかだけのコトなのです。









                      

「月の土偶」結月のエネルギー
     つれづれ語り

氣とか波動・オーラって一体なぁ〜に