戦いが平和をツクル〜


   戦い・競争のナイ世の中をツクル、戦うコトはとんでもナイ!

  ホントにそうだろうか・・・・・

「戦い・競争のナイ世の中」をうつろな目をして

   また強くウッタエテクル精神世界業界の人たち・・・

   で、「どうやってそういう世の中をツクルの?」と聞いても

     「大天使なんとかの御心は・・・」とか「皆でチカラをあわせて・・・」と

   狂信的且つ抽象的でお話にナラナイ(−−)・・・


      「戦い・競争」はとてもヨイコトだと結月はオモウ。(石をなげられるか?)


         自然界の中に存在しているスベテのものは命がけの競争をシテイル。

     食物連鎖・天敵・・・自然界は戦いの連続でアル。

    戦いを止めればそれは死を意味スル。

    生き残る為に知恵を生み出し、進化し、ソレに立ち向かう・・・

   ヒトとて同じでアル。

      特にヒトはヒトとして生まれて「何と競争し戦うか」という対象が重要なのデス。

      そしてその対象は「ジブン自身」に対してなのでアル。


     他人のコトは考えラレナイ思いやりのナイ弱いジブン。

   必ず朝、起きられずに遅刻ばかりしている弱いジブン。

    不幸なコトは全部社会や他の所為にする自己中心的なジブン。

     仕事は生産性を度外しして楽で給料は多くモライタイ自分。

     ヒトに裏切られて「可哀想なワタシ」をシテイル自分。

      コトアルごとに「だけど・でも」と言い訳の多いジブン。

ヒトと比べて優越感・劣等感を抱いているジブン。

   「想い」を拡大せず「念」に縛られているジブン〜〜〜


   そして、そんな精神構造が共鳴スル波動〜

    結果は不幸でアル。そしてそういう境遇に陥るノモ他の所為にスル。。。

  
そういう波動を持つ存在(エネルギー体)は自然淘汰されてしまう時代となって来ているコトに

    気がツカネバナラナイノダ。

     
進化の過程には必ず「淘汰」がアル(−−)。。。

特にこれからはその流れに勢いがつき加速度に淘汰がススム、、、

    それにホントウに気づくコトでアル。


ジブンとの戦いに負けてしまう者はこれからの宇宙の流れには乗れナイ。。。

       
大天使なんとかのチカラとか皆でチカラをあわせて・・・なんて言う
    うつろな目の変調した不安定な波動の集団をツクルコトでは
     真の幸せも平和も得られナイ。


      自己改革をして個々人の持つ波動を高めるコトが「オモウがままの人生」を掴み

  そして平和を創ルのデス。


  
ヒトは自己改革の「戦い」を行わなければナラナイ。

 自分と「戦い競う」コトがイチバン大変ナノダ。

 しかし、その姿は美しく輝くオーラに包まれ「宇宙の法則」と合致シテ崇高ダ・・



人間力をつけ、人間性を成長させるコトがより良いルンルン波動と繋がり
スベテをアナタを幸せへと導く

     ヒトの精神性の向上・そして覚醒、そこから発する想いが真に平和な世界を創ル


                         
       
コレ、波動に於いての「幸福の黄金律」デス(−−)〜〜